五感を使って書く小学生作文教室作品集

年齢に関わらず、文章を書くことは「深く考える」「自分の考えや気持ちをまとめる」「自分を客観視する」「他者とつながる」ために、とても大切なことです。
この作文教室では、自然体験・地域体験をメイン題材として、目で見たものだけではなく他の四感も使って作文を書くことを指導します。参加者同士、地元の方、スタッフと共に体験を共有し、自分の考えをまとめ文章化する行為を通して、コミュニケーション・自己肯定・他者肯定を学ぶことを目的としています。

 

神山先生『おいしかった』は、ほかにどんな表現がある?

子どもたち『ずっと食べたい』『全部食べた』『パクパク食べた』『おかわりして食べた』

 

こんなやりとりが繰り広げられる、これまでにない作文教室です。

昨年2017年は新潟市西蒲区で、今年は新潟市西蒲区と初開催の北海道広尾郡大樹町の2地域で実施しました。新潟と北海道では、「作文を書く」指導以外は、プログラム内容はもちろん運営方法や関わるスタッフなど全く違います。その地域ならではの「特徴」を生かした3日間を構成しました。

様々な体験とともに、限られた時間の中で作文を書き上げたことは、子どもたちにとって達成感として、忘れられない思い出になるはずです。

新潟と北海道、それぞれ子どもたちが過ごした3日間の様子を思い浮かべながら、作文を読んでください。

 

2018 五感を使って書く作文教室作品集

2018年版
新潟は首都圏の小学2年生~5年生の男女11人、北海道は十勝管内の小学4年生~6年生の男女15人が参加しました。

*ご注文いただきましたらお振込み先をご連絡いたします

*ご入金確認後の郵便等での発送となります

  • 在庫あり
  • 配送期間:4-7日
2017 五感を使って書く作文教室作品集

2017年版
首都圏の小学1年生~4年生5人、新潟市内の小学3年生~5年生4人の男女9人が参加しました。

*ご注文いただきましたらお振込み先をご連絡いたします

*ご入金確認後の郵便等での発送となります

  • 在庫あり
  • 配送期間:4-7日

What's New

営業カレンダー

2018年11月
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
2018年12月
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31