稲花-ineca-食べる通信from新潟 10号/2017年3月

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稲花食べる通信10号では、千葉から、日本有数の豪雪地、新潟県中魚沼郡津南町に移住し、3月後半から約1ヶ月間しか収穫できない「雪下にんじん」を作っている宮崎朗さんを特集しています。

 

〝はらんなか〟宮崎さんが作る「雪下にんじん」が付いた、食べもの付情報誌です。
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稲花-ineca-食べる通信from新潟 9号/2016年11月

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稲花食べる通信9号では、
新潟市西蒲区竹野町の名産、柿を特集しています。生産者は、米原章善さんと鏑城千秋さんです。

 

 

米原さんが作った「おけさ柿」が付いた、食べもの付情報誌です。
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稲花-ineca-食べる通信from新潟 7号/2016年5月

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稲花食べる通信7号では、
新潟県阿賀野市の神田酪農さんを特集しています。牛と人をつなげたいと、あえて牛舎の横にショップ「みるぱす」をオープンしました。大切に育てられている牛を眺めながら、その牛たちの乳で作ったアイスクリームが食べられます。

 

 

神田酪農さんの生乳で作った「アイスクリーム」が付いた、食べもの付情報誌です。
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稲花-ineca-食べる通信from新潟 6号/2016年2月

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稲花食べる通信6号では、新潟県のほぼ中央部の日本海側に位置し、穏やかな山並みの麓に広がる観光のまち農業のまち弥彦村で、地元の楢の木を使って作られる原木栽培しいたけ「やひこ太郎」を作っている竹野勝行さんを特集しています。木の養分と一年間の水分と温度管理を経て、冬の低温熟成により肉厚に育ちます。今や県内でも数軒のみが行っている栽培方法で、希少価値の高い椎茸です。肉厚なので繊維の密度が強く、じっくりと焼いても歯ごたえが楽しめます。この椎茸だけは食べられるというお子さんもいます。

 

竹野さんが作る原木栽培しいたけ「やひこ太郎」が付いた、食べもの付情報誌です。
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稲花-ineca-食べる通信from新潟 5号/2015年11月

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稲花食べる通信5号では、稲作をメインにぶどうやキウイも作っている、新潟市西蒲区にある「永塚農園」の永塚崇嗣さんを特集しています。
日本産も珍しいのに、キウイが新潟で作られていることを知っていましたか?
永塚さんが作るキウイはとても大きくて甘いのですが、それは試行錯誤を経てやっとできたそうです。

永塚農園さんのキウイが付いた、食べもの付情報誌です。
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稲花-ineca-食べる通信from新潟 4号/2015年8月

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稲花食べる通信4号(8月号)は、新潟市西蒲区の葡萄専業農家「岡村葡萄園」の岡村直道さんを特集しています。岡村葡萄園さんでは約30種類もの葡萄を作っていて、その生産量の6割は『巨峰』です。
 

岡村葡萄園さんの巨峰が付いた、食べもの付情報誌です。
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稲花-ineca-食べる通信from新潟 3号/2015年6月
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 新潟市西蒲区の養蜂家「はちみつ草野」草野竜也さんを特集しています。
新潟の天然はちみつが付いた、食べもの付情報誌です。
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稲花-ineca-食べる通信from新潟 創刊号

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創刊号では、新潟ではポピュラーな“ルレクチェ”を特集しています。新潟県新潟市南区にある、日本で初めてルレクチエ作った「小池フルーツ農園」さんと、代々300年以上続く農家で新潟県果樹進行協議会で表彰を受けた「渡辺農園」をご紹介しています。

幻の西洋ナシ“ルレクチエ”。新潟県新潟市南区の小池フルーツ農園が渡辺農園が作ったルレクチエが付いた、食べもの付情報誌です。
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