稲花-ineca-食べる通信from新潟 9号

稲花食べる通信9号では、新潟市西蒲区竹野町の名産、柿を特集します。生産者は、米原章善さんと鏑城千秋さん。一緒にお届けするのは、刀根早生(とねわせ)と平核無(ひらたねなし)と朱鷺乙女の3種です。次号は変則的に10月後半の発行です。

 

 

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  • 配送期間:4-7日
稲花-ineca-食べる通信from新潟 7号

 終了しました
稲花食べる通信7号では、
新潟県阿賀野市の神田酪農さんを特集します。牛と人をつなげたいと、あえて牛舎の横にショップをオープンしました。大切に育てられている牛を眺めながら、その牛たちの乳で作ったアイスクリームが食べられる「みるぱす」。その「みるぱす」の「アイスクリーム」が付きます。お届けは5月下旬からを予定しています。

 

 

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稲花-ineca-食べる通信from新潟 6号

終了しました。
稲花食べる通信6号では、新潟県のほぼ中央部の日本海側に位置し、穏やかな山並みの麓に広がる観光のまち農業のまち弥彦村で、地元の楢の木を使って作られる原木栽培しいたけ「やひこ太郎」を特集しています。木の養分と一年間の水分と温度管理を経て、冬の低温熟成により肉厚に育ちます。今や県内でも数軒のみが行っている栽培方法で、希少価値の高い椎茸です。肉厚なので繊維の密度が強く、じっくりと焼いても歯ごたえが楽しめます。この椎茸だけは食べられるというお子さんもいます。

 

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稲花-ineca-食べる通信from新潟 5号

終了しました。
稲花食べる通信5号では、稲作をメインにぶどうやキウイも作っている、新潟市西蒲区にある「永塚農園」の永塚崇嗣さんを特集します。
日本産も珍しいのに、キウイが新潟で作られていることを知っていましたか?
永塚さんが作るキウイはとても大きくて甘いのですが、それは試行錯誤を経てやっとできたそうです。6/27には、稲花読者が「摘果」作業を手伝いました。
近隣でしか手に入らない永塚農園さんのキウイを、全国にお届けします!

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稲花-ineca-食べる通信from新潟 4号  

終了しました。
稲花食べる通信4号(8月号)は、新潟市西蒲区の葡萄専業農家「岡村葡萄園」の岡村直道さんを特集します。岡村葡萄園さんでは約30種類もの葡萄を作っていて、その生産量の6割は『巨峰』です。
6/14に読者が摘粒した巨峰は、また8/14に読者と収穫。
岡村さんと読者が作った巨峰をお届けします。
お届は8月15日~の予定です。

稲花-ineca-食べる通信from新潟 3号 
販売終了しました。
次号は、新潟市西蒲区の養蜂家・草野氏の「アカシアはちみつ」「岩室のはちみつ」と、ほとんど市販されていない「手作り蜜蝋100%プチキャンドル」、ご自分で簡単に作れる「天然蜜蝋キャンドルキット」をお届けします。
※写真は市販の商品です。実際にお届けするものとは異なります。
お届は6月8日~16日の予定です。
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稲花-ineca-食べる通信from新潟 創刊号

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創刊号では、新潟ではポピュラーな“ルレクチェ”を特集しています。新潟県新潟市南区にある、日本で初めてルレクチエ作った「小池フルーツ農園」さんと、代々300年以上続く農家で新潟県果樹進行協議会で表彰を受けた「渡辺農園」の渡辺悦夫さんが作るル レクチエの、どちらか2個と、編集長が作った無農薬・有機肥料栽培のコシヒカリ(2合)がセットで届きます。
ル レクチエは食べられる期間がとても短い果物です。今年は11月22日が解禁日ですが、約1ヶ月位で終わります。是非、お試しください。

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